bloc:【要予約】山崎阿弥+Andre van Rensburg


7/13(土)
【要予約】山崎阿弥+Andre van Rensburg
@東京【千駄木Bar Isshee
open 19:30 / start 20:00

山崎 阿弥(vo)+Andre van Rensburg (g,尺八)
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料金 投げ銭制(別途チャージ500円+ドリンクオーダー)
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山崎 阿弥 (Ami Yamasaki)(声・歌)
声のアーティスト、美術家。自らの発声と声の反射をつかって空間の音響的な陰影を感得しパフォーマンスやインスタレーションを制作する。声を手掛かりに世界の成り立ちを追求する。 2019年は瀬戸内国際芸術祭(秋会期)に参加、男木島・伊吹島でパフォーマンス公演を行う。2018年は国際交流基金アジアセンターのフェローとしてフィリピンでリサーチと作品制作、2017年はAsian Cultural CouncilのフェローとしてNY市で滞在制作を行う。近年は「声の徴候」(2016年、京都芸術センター)、「トーキョー・エクスペリメンタル・フェスティバルvol.09」(2014年、トーキョーワンダーサイト)、「Sonic City 2013 Liquid Architecture」(2013年、RMIT大学、メルボルン)の展示や「Sounds to Summon the Japanese Gods」(2016年、ジャパンソサエティ、NY)等の公演、国立国際美術館やアーツ前橋、法政大学でのワークショップ講師、大河ファンタジー『精霊の守り人?』(NHK)ナレーションと声の出演、TEDスピーカー等、多岐にわたり活動する。
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André van Rensburg (クラシックギター . 尺八)
アンドレ・ヴァン・レンズバーグは南アフリカ共和国出身の作曲家、演出家、演奏者。様々なアバンギャルドな作品を手がける多作の作家である。90年代中頃に南アフリカで音楽活動を始め、以来台湾、日本、ニューヨークなどでパフォーマンスやレコーディングを行っている。南アフリカにおける実験的ダンス・音楽界へ貢献で知られ、彼個人のスタイルは不協和音、予想不可能な構造を駆使した伝統美の追求に特徴づけられる。古い微分音楽への趣があり、そういう意味では古来より日本、欧州を問わず研究対象とされてきた尺八との出会いは必然だったかもしれない。また世界各国のギャラリーでサウンドインスタレーションも行っており実験的演劇、ダンス及び映像を数多く手掛けてきた。これまでにソロまたはグループとして15枚ものアルバムを発表。2016年に東京に拠点を移し、日本の現代ダンサー及び即興演奏家との制作活動に注力している。
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予約方法
・予約受付メールアドレス:barisshee@keh.biglobe.ne.jp
タイトルを「7/13予約」とし、
上記アドレスに氏名(フルネーム)と人数(最大2名)をお知らせください。整理番号を返信いたします。
予約は7月12日24時で締め切ります。
それ以前に定員に達した場合はその時点で予約終了となります。
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メールにてご予約、整理番号順の入場となります。
携帯からメールされる方は、PCからのメールを受け取れるようにしておいてください。
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なお事前連絡無しの無断のキャンセルの場合、
今後の予約ができなくなる可能性もありますので、
充分ご承知おきください。


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